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セミナー・イベント

4年に一度のアメリカ合衆国の大統領選挙が、11月3日におこなわれます。大統領選挙の結果は、私たち日本経済にも影響します。4年前にトランプ候補が勝った理由や、現政権の評価の総括、候補者ごとの日本への政策の変化、残り2週間を切った最新の現状などを解説いただきます。

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 2016年に第1回日本サービス大賞を受賞したオイシックス・ラ・大地(受賞当時はオイシックス)ですが、受賞後も順調に事業を拡大し、コロナ禍においても、変わらぬ躍進を続けています。本フォーラムでは、同社の取り組みと、それを支える目線についてもお話いただきます。

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働き方の新しいスタイルが求められることで、個人の働きがいのあり方も見直されていきます。自分自身で仕事の振り返りを行い、その意義や職務の捉え方を再設計するのが、ジョブ・クラフティングの概念です。今回は、働き方と業務の質を高める考え方と実践方法を解説いただきます。

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近年、「サービソロジー」が経営に活用され始めています。サービス産業の生産性向上にむけて、「サービソロジー」をどう経営に活用するのか、また具体的な取り組み・活用の事例などについて、講演・対談形式でお話を伺います。

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国際標準としての「サービス」の考え方、エクセレントサービスの設計方法、および共創の取り入れ方について、ISO化で日本サイドの中心的な役割を果たしている原辰徳氏をお迎えして、その概要とポイントをお話いただきます。

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人口減少時代を迎え、地方から都市部への一極集中が進む日本。この傾向は今後一層強まり、このままでは特に地域経済に深刻な影響を及ぼすと言われています。今回は、自社の事業を通じて地域経済を活性化させるための方法について、国内の実践事例を紐解きながら考えます。

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現在、業務の効率化や働き方改革を背景に、AI(人工知能)の重要性が高まっています。本研究会では、企業にAIのコンサルティングを行っている第一人者に、業界ごとに整理した企業の活用実例や、最新の研究開発動向を解説いただきます。

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「人材育成と会社変革を同時に達成することは可能か」をテーマに、日本経営品質賞・審査員が、プログラムの解説と説明を行います。

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「CS向上を科学するセミナー」では、CSの本質をロジカルに理解したうえで、サービスをモデル化してCS活動の重要性を説いてきました。その実践編として、自社の実際のCS課題をフレームワークに当てはめ、実践ワークを通じて、次の一手への糸口を掴むことを狙いとしています

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テレワークの推進により、長時間労働の是正や業務の効率化、モチベーションやワークライフバランス向上、育児・介護との両立サポートなど、多様な社会課題の解決をはかれます。今回は成功事例のご紹介に加え、テレワーク導入にあたっての方法やQ&A集等もご案内いたします。

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「スポーツ」をテーマに、スポーツ庁が現在進めている政策について、またラグビーワールドカップから、東京オリンピック・パラリンピックに至るまで、そして2020年以降のあるべき未来について、政策をご担当されているお立場から、お話をいただきます。

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本セミナーでは、SPRINGのコラム「CS向上を科学する」を連載している松井氏により、付加価値向上の一手段として重要となるCS向上の為に、目に見えないCSの本質をロジカルに理解し、戦略的な「サービス・デザイン」の見直しの必要性とその具体的な方法を解説します。

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 自社を「スタッフ一人ひとりが自分を活かすための共同組織」と位置づけ、15年連続で売上高2桁成長を実現しています。 今回は大串社長の講演とともに、後半のディスカッションにて、サービスの専門家が様々な観点から「オオクシSTYLE」を分解していきます。

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消費税率が引き上げられたことで様々な影響が予想される一方、今後の日本は東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会や大阪・ 関西万博、リニア新幹線の開業が控えています。今後の日本経済の展望と課題について、永濱様よりご講演をいただきます。

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世界から職人技として称賛される卓越したサービスを支える仕組みについてご紹介いただくとともに、高い現場力・チーム力を生み出すための人材育成や組織風土づくりをについて、その苦労と克服のポイントにも言及をいただきます。

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経営学の中の組織行動論がご専門の第一人者より、お話をいただき、「社内政治のマネジメント」をもとに現実の組織の動きを客観的にとらえるとともに、組織において目標を達成するために、社内外の関係者を巻き込む力や人的ネットワーク形成の重要性について考えていきます。

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「CS向上を科学するセミナー」では、CSの本質をロジカルに理解したうえで、サービスをモデル化してCS活動の重要性を説いてきました。その実践編として、自社の実際のCS課題をフレームワークに当てはめ、実践ワークを通じて、次の一手への糸口を掴むことを狙いとしています

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サービスの磨き方には様々な方法がありますが、何に着目するのかによってその進化は変わってきます。今回のフォーラムでは、鹿児島にある取り組みが特徴的な優良企業3社を訪問し、それぞれの進化とサービスの磨き方について学びます。

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 現在のビジネスにおいて、単なるモノの販売にとどまらず、サービスを一体化して提供するスタイルが主流となってきています。サービス産業においても、ハードウェアやモノを利用・販売して、サービスを提供する事業は数多くあり、その考え方や進化について学びます。

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9月より応募開始となる第3回日本サービス大賞の応募説明会を札幌にて開催いたします。【2019年9月18日(水) 14:00~15:10 北海道札幌市中央区】

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