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お知らせ

本シンポジウムでは、第1回日本サービス大賞の優れた受賞事例から、「ポピンズナニーサービス」、「オフィスグリコ」の取り組みをご紹介いただきます。基調講演はJTBの「交流文化事業の進化とDMC戦略」です。

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本シンポジウムでは、2016年度の年間調査結果の分析、解説を行うとともに、コンビニ業種1位「セイコーマート」、国際航空業種1位「シンガポール航空」の事業展開や高い顧客満足度を生み出す経営やサービスのしくみを学びます。

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ヤマト運輸の宅急便は、ボイスオブカスタマー・お客さまのお声からものを考えております。お届けする背景、お届けする側・お届けされる側に対して、どういう付加価値を作るのかということと、通常の物流とは全く違う形で考えています。

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本シンポジウムでは、第1回日本サービス大賞の優れた受賞事例から、セブン-イレブンの「セブンミール」、損害保険ジャパン日本興亜の「スマイリングロード」の取り組みをご紹介いただきます。基調講演は「良品計画の目指すサービスイノベーション」です。

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2016年度日本経営品質賞を受賞した、動物薬の研究開発・製造・仕入・輸出入・販売をおこなっている、日本全薬工業株式会社(ゼノアック)の高野恵一社長より、同社の戦略と経営革新活動をご紹介いただきます。

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第1回日本サービス大賞優秀賞を受賞した「道頓堀ホテル」では、世界中の方に日本の文化やおもてなしを体験いただくために、様々なサービス提供をおこなっていてます。年間稼働率も90%を超えるなど、その背景や秘訣等について、実際に館内見学もしながら、ご紹介いただきます。

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本シンポジウムでは、第1回日本サービス大賞の優れた受賞事例から「ミールケア」「アイグラン」の取り組みをご紹介いただきます。基調講演はKUMONにおける「教育サービスのグローバル化とイノベーション」です。

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2016年度第6回調査として、5業種(家電量販店、ドラッグストア、サービスステーション、近郊鉄道、フィットネスクラブ)における、のべ60企業もしくはブランド(以下企業・ブランド)、および特別調査として電力小売業種のべ7企業・ブランドの満足度等を発表しました。

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今回は「第1回 日本サービス大賞」の受賞サービスの中で、組織や役割の枠を超えるサービスで高い評価を得ている事例を紹介したいと思います。サービス事業では、組織や役割の境目で、実に様々な問題やもったいない失点が起きています。・・・

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「日常の感動のLOHASサービス」を顧客満足度の中心に置いております。LOHASという言葉は、本物、自然を大切にしたいという考え方で、環境運動とスーパーホテルのビジネスモデルは親和性があるのではないかと取り組んでまいりました。

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経済産業省により平成27年度から大学等で実施されている「産学連携サービス経営人材育成事業」では、今年度は16校が採択され、特色ある教育プログラム開発が進められました。その報告会として事業内容を振り返り、産業界と大学のニーズ・課題や今後の方向性を議論します。

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「第1回 日本サービス大賞」の受賞サービスの中で今回は、サービス事業モデルとして興味深い事例を取り上げてみたいと思います。移動スーパー「とくし丸」は、「買い物難民」「買い物弱者」に、軽トラックで生鮮食料品や惣菜・日用品など、約400品目の商品を積み込んで・・・

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買い物弱者に商品・サービスを届けるため、販売パートナー、地元商店と共に展開する日本初の移動スーパー「とくし丸」を始めました。週2回の巡回訪問など、社会貢献性の高い事業ですが、ビジネスとして継続させるには大変な苦労がありました。

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今回の会員月例研究会では、人工知能やロボット、IoT等が社会、経済や企業に与える影響を探るとともに、30年後の未来社会の行方を皆様と一緒に考えてまいります。

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今回の会員月例研究会では、首都圏において鉄道の安全を支える、JR東日本の「大宮総合車両センター」の見学会を開催いたします。

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今回は、サービス業の現場においてなかなか人材を確保できない、採用しても定着しない等、人手不足時代における人材確保・定着に向けた課題、取り組みについて、具体的にサービス3業種の企業の方から事例をご紹介いただきます。

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サービス改革に熱心な企業ではよく、生産性向上、価値向上、CS向上、顧客志向といった言葉がテーマに挙がります。しかし実態は、それを実現するために、いったい何から手を付けたら良いか分からなくて困っている企業が多いものです。・・・

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今回はサービス業の顧客接点の多い現場でも導入が進むITについて取り上げます。特に接客を重要視している「老舗百貨店」三越伊勢丹において、最新技術を取り入れたITの導入やデジタル戦略を推し進めてきたその背景、取り組み内容、今後の課題等についてお話を伺います。

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私は戦中生まれの72歳で、戦後の復興から現在までを過ごしました。ICTがどんどん発展している中で今だにガラケーを使っていますが、ほとんど不便を感じることはありません。皆さんの感覚とは若干差があるかもしれませんが、何かお役に立てばということでお話いたします。

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当フォーラムは、日本人の余暇活動やレジャー産業を振り返り、今後の展望について考える場として、2017年2月まで全4回にわたり開催します。最終回となる第4回では、レジャー・サービスの中でもグローバル化がより顕著な日本のコンテンツの海外展開事例から学びます。

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